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  <title>Sunny Days</title>
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  <description>閲覧者皆無、需要無視のただの備忘録。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 10 May 2016 15:36:05 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>PCの続き</title>
    <description>
    <![CDATA[■2台目&nbsp; 自作機 ( AMD K6-2 300MHz)<br />
<br />
これまでの経緯から次もNECのPCとなるところだが、<br />
ちょうどそのころ「PCを自作する」という手法が広がりはじめており<br />
&nbsp;カスタマイズ性もさることながら価格面でのメリットが大きかったため、<br />
検討の結果、自作することとした。<br />
<br />
更新にあたり40万円以上した現在のPCを5年足らずで放棄することなるわけだが<br />
&nbsp;（周辺機器も含めれば投資額は80万円近くになっていたに違いない）<br />
購入してくれた親には申し訳なくて、<br />
とてもではないが「新しいものを買ってくれ」とはいえなかった。<br />
&nbsp;<br />
しかしながら当時高校生だった自分には、<br />
&nbsp;10万を超える資金を用意することは難しく<br />
クレジットカードなども当然持てなかったわけで<br />
細かい単位で構成部品を少しずつ調達できる「自作」は<br />
分割払いで部品を購入しているようなものでとても都合がよかった。<br />
<br />
実際に部品もいっぺんに購入することはなく<br />
少しずつ集めてたり、知り合いに型落ちの部品を安く譲ってもらったりして<br />
苦労して作り上げたのが&nbsp;以下のスペック<br />

<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td>CPU</td>
<td>AMD K6-2 300MHz ( Running at 350MHz)</td>
<td>新規</td>
</tr>
<tr>
<td>M/B</td>
<td>ASUS P5A - L2 Cache 512KB</td>
<td>新規</td>
</tr>
<tr>
<td>Chipset</td>
<td>Acer Labolatories Inc.&nbsp; Alladin5 - AGP/FSB100MHz/ATA33</td>
<td>新規</td>
</tr>
<tr>
<td>Memory</td>
<td>SDRAM 64MB PC100</td>
<td>新規</td>
</tr>
<tr>
<td>Graphic</td>
<td>Sparkle VGA Card - S3 ViRGE DX 4MB</td>
<td>友人から安価で買取</td>
</tr>
<tr>
<td>HDD</td>
<td>MELCO DNA540A(Conner 540MB IDE)<br />
&rarr; IBM DTTA-351010 10.1GB UltraATA33 5400rpm</td>
<td>PC-98より流用<br />
&rarr;新規</td>
</tr>
<tr>
<td>ODD</td>
<td>NoBrand CD-R/RW Drive - R4/RW4/Read12&nbsp;&nbsp;</td>
<td>新規</td>
</tr>
<tr>
<td>FDD</td>
<td>3Mode Floppy Disk Drive</td>
<td>新規</td>
</tr>
<tr>
<td>Case</td>
<td>Middle Tower ATX 250w</td>
<td>新規</td>
</tr>
<tr>
<td>MONITOR</td>
<td>NEC PC-KM151 MultiSync 15inchi</td>
<td>PC-98から流用</td>
</tr>
<tr>
<td>OS</td>
<td>Microsoft Windows98 Second Edition</td>
<td>新規</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
pentiumをすっ飛ばして、いきなり互換CPUからスタート。<br />
これをきっかけにこのあともAMD製CPUばかりを渡り歩くことになる。<br />
<br />
前のPCとくらべ単純計算で<br />
クロックは3倍、メモリ2倍、HDDに至っては20倍になった<br />
&nbsp;<br />
これらのパーツの中で最後に買ったのはCD-ROMドライブだった。<br />
というのも、PC-98で使用していたパーツで使えるものはそのまま流用して<br />
初期投資を抑えるべく、CDドライブも流用を想定していた。<br />
（当初買う予定はなかった）<br />
&nbsp;<br />
PC-98で使用していたCD-ROMドライブは外付けとはいえ、<br />
内蔵用ドライブを外付けケースに収めたような構造になっていたため、<br />
ケースからドライブを取り外せばそのまま取り付けられると踏んでいた。<br />
<br />
が、結果は失敗。<br />
利用できるインタフェースが異なっていた(SCSIとIDE)ため接続できなかったのだ<br />
（知識や経験が不足しており、事前調査が不十分だった）<br />
<br />
取り付けようとするまでにその事実に気づかず<br />
すべて部品がそろって、さあ組み立てといった段階で判明しただけに<br />
ショックも大きかった。<br />
&nbsp;<br />
予算もCDドライブ無しを想定して組んでおり<br />
もはや投資できる余力もない。<br />
&nbsp;<br />
ここまで部品をそろえたのに構築が完了できず。<br />
CDドライブがなくとも稼働はするが<br />
OSのインストールが不可で使い物にならないため<br />
資金が確保できるまでしばらく放置することとなる。<br />
（CDドライブ以外は組み立ててケースに収めたまま保管）<br />
<br />
ちなみにHDDはIDE方式ということもあり流用に成功した。<br />
IDEとはいえPC-98独自仕様にカスタマイズされていることも懸念されたが<br />
たまたま使っていた98が、IBM互換機仕様を一部取り入れていた機種だったため<br />
殻(ドライブを固定するフレーム)を割れば問題なく流用できた<br />
&nbsp;（もちろんフォーマットしないと使えないが）<br />
<br />
■流用できた部品<br />
HDD<br />
モニタ]]>
    </description>
    <category>PC</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/pc/pc%E3%81%AE%E7%B6%9A%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Thu, 23 Oct 2014 12:23:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>パソコン通信の開始</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>専門誌などを読み漁るうちに<br />
スタンドアロン利用では物足りなくなり<br />
パソコン通信に興味を持つ。</p>
<p>親と調整を重ね、やっとのことで通信モデムを導入(1993年ごろ）<br />
当時最先端の14400bps対応だった（aiwa製 PV-BF144）<br />
モデムに付属していたイントロパックを利用してNIFTY-Serveに加入。<br />
料金はクレジットカード払いのため親名義で登録。<br />
用途は主にフリーソフトのダウンロードで、掲示板やメールなどはほとんど利用しなかった。</p>
<p>当時費用は、電話料金とは別に接続料が発生し、<br />
通信速度によってレートが異なり、従量制で割高だった（9600kbps以上で1分20円）<br />
電話料金＋接続料で考えると、最低3分70円はかかる。<br />
うちの場合は田舎で、接続先（アクセスポイント）が市内区域になく<br />
隣の区域（市外）となり、電話料金が割高となった（合計3分80円）</p>
<p>1回あたり1時間前後利用すると、1600円もかかってしまう。<br />
費用は当然親が負担するため、怒られないように利用するには月に数時間が限界だった。</p>
<p>その後、インターネットが利用され始めNIFTYでも接続サービスが始まった。<br />
パソコン通信に比べると、やり取りするデータが激増（通信に時間がかかる）するようになり<br />
月数時間の接続では物足りなくなっていた。</p>
<p>費用をなんとか抑えようと、あれこれ検討を重ねた。<br />
広告を表示することで料金無料となることが話題になったHypernet社のHotCafeを試したり<br />
電話料・通信料込のDDIのDIONを使ってみたりと<br />
当時は接続プロバイダがころころ変わっていた。</p>
<p>いろいろ試した結果、使用していたワープロソフト「一太郎」を開発していた<br />
ジャストシステムのプロバイダサービス（Justnet)に落ち着いた。<br />
月額500円でメールとホームページ作成ができて、接続料は1分6円と割安だった。<br />
また、接続料金がクレジットカードだけでなく口座振替も使えることは価格以上の魅力だった。</p>
<p>これにより接続料金部分の負担を親から切り離すことができるようになり、<br />
親の目を気にしながら使っていた状態から、ある程度解放された。<br />
（1時間当たりの接続料は NIFTY1200円からJustnet360円+固定500円へと激減した）</p>
<p>電話料金定額制の「テレホーダイ」のサービスが始まると、<br />
我が家でもなんとか導入できないかと画策する。<br />
Justnetのアクセスポイントは当時市外にしかなく<br />
テレホーダイの市外プラン（月額3600円・夜23時～翌8時まで定額制）を選択せざるを得ない<br />
状態であるが、定額であることを親に必死にアピールしてなんとか導入にこぎつけた。<br />
<br />
そこからは、深夜定額ということで夜更かしの日々が続く。<br />
テレホーダイの利用者が増えてくると、テレホーダイ開始時間の23時となると<br />
利用者が一斉に接続を開始し、なかなかつながらない状態になった（話中となる）<br />
毎日、回線の争奪戦が行われていた。<br />
&nbsp;<br />
電話料金が定額化したことで、こんどはプロバイダ接続料の従量制をなんとかしたくなった。<br />
このころになると、接続料金定額制のプロバイダも多数出現しており<br />
費用もだいたい似たり寄ったりだったため、<br />
アクセスポイントが市内にあるものを探していたところ、<br />
日本テレコムのODNが候補に挙がった。<br />
さすがに電話会社だけあって、アクセスポイントが地方にも多数設置されており<br />
我が家がある地区にも設置されていることが確認できたため、乗り換えを決めた。<br />
これでプロバイダ料金は定額月1980円へと安くなった<br />
（テレホーダイも市内プランに変更し、電話料金も月額1800円になった）<br />
<br />
PC側の技術的な問題により、モデムを変えても、<br />
通信速度をこれ以上あげることができないため<br />
速度についてはしばらく現状維持の状態が続く。<br />
<br />
高校に進学し、自作PCで環境を一新した頃にISDN回線への変更を検討する。<br />
ISDN(INS64)では基本料金とテレホーダイの定額料がアナログ回線より高くなることと、<br />
接続用の機器（DSU/TA）を購入する必要があり、親の説得には時間がかかった。<br />
64kbpsの高速通信や、インターネット利用時も電話が利用可能な点（2回線）をアピールし<br />
導入に至った。<br />
<br />
その後、時期は定かではないが プロバイダを niftyに戻している。<br />
メールアドレスの維持だけの契約になったり、光接続サービスなどの利用を経て<br />
現在も契約中。何だかんだでniftyとは20年近くの付き合いとなっている。<br />
<br />
2000年に入り、常時接続が話題になったころに我が家も検討を行ったが<br />
ISDNとは異なり、サービス提供地域が大都市のみとなっており、<br />
地方へ展開されるのは相当時間がかかることが予想された。<br />
しばらくは無理だろうとあきらめていたところに<br />
YahooBBが全国各地でサービス提供予定との情報が入り、急きょ情報収集を開始。<br />
NTTですらサービス開始未定のわが街にあっても提供を予定とのことで申し込んだものの<br />
音沙汰無し。<br />
初期のYahooBB問題は説明するまでもないと思うので割愛するが<br />
我が家も、しばらく連絡もなく放置される状況が続いた後、たしか1年ぐらいたって<br />
ようやくサービスが提供されたと記憶している。<br />
幸いアナログ回線に戻しても電話番号が変わることもなく、切り替えができた。<br />
下り速度8Mbpsのサービスで、<br />
電話交換局から3キロぐらいあるが3～4Mbpsのスピードが出ていて快適に使えるようになった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>PC</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/pc/20160511</link>
    <pubDate>Mon, 20 Oct 2014 15:35:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>プリンタについて振り返ったので、今度はPC</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>■1台目&nbsp; NEC PC-9821As/U2<br />
<br />
モニタをつけただけで、ほかのオプションは一切なしで購入<br />
それでも価格は40万円を超えていたはず。<br />
ほんと何にもついていない。HDDですら。<br />
&nbsp;<br />
最初は標準仕様で遊んでいたが、<br />
その後、あれこれ機器を追加して目一杯性能を引き上げた。</p>
購入時
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="3">
<tbody>
<tr>
<td>商品名</td>
<td style="text-align: left;">PC-9821As/U2</td>
</tr>
<tr>
<td>メーカー</td>
<td style="text-align: left;">日本電気(NEC)</td>
</tr>
<tr>
<td>CPU</td>
<td style="text-align: left;">インテル i486DXプロセッサ 33MHz</td>
</tr>
<tr>
<td>メモリ</td>
<td style="text-align: left;">3.6MB(標準）</td>
</tr>
<tr>
<td>グラフィック</td>
<td style="text-align: left;">640x480 256色 / 640x400 16色(標準）</td>
</tr>
<tr>
<td>ドライブ</td>
<td style="text-align: left;">3.5インチ フロッピーディスクドライブ x 2（3モード対応）</td>
</tr>
<tr>
<td>モニタ</td>
<td style="text-align: left;">NEC <a title="" href="http://121ware.com/psp/PA121/NECS_SUPPORT_SITE/CRM/s/WEBLIB_NECS_PRO.PRODUCT_ID.FieldFormula.IScript_Product_Spec_Details?prodId=PC-KM151" target="_blank">PC-KM151 </a>15インチ マルチシンクCRTモニタ</td>
</tr>
<tr>
<td>購入日</td>
<td style="text-align: left;">
<p>1993年　第一家庭電器</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
最終仕様
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="3">
<tbody>
<tr>
<td>CPU</td>
<td style="text-align: left;">AMD Am5x86-P75 133MHz<br />
(メルコ製CPUアクセラレータ EUA-QP0M)</td>
</tr>
<tr>
<td>メモリ</td>
<td style="text-align: left;">3.6MB(標準) + 32MBくらい？<br />
(メルコ製CPUアクセラレータ EUA-QP0M上に増設)</td>
</tr>
<tr>
<td>グラフィック</td>
<td style="text-align: left;">ICM GI-5434 VRAM2MB<br />
Cirrus Logic CL-GD5434搭載 (Cバス経由）</td>
</tr>
<tr>
<td>ドライブ</td>
<td style="text-align: left;">メルコ 内臓IDE HDD DNA540(Conner製CFA540A)<br />
メルコ 外付SCSI CD-ROMドライブ CDS-E 2.2倍速<br />
ICM 外付SCSI PD/CDドライブ PDR-650N</td>
</tr>
<tr>
<td>拡張カード</td>
<td style="text-align: left;">メルコ SCSI-2 I/F IFN-SC(ハーフピッチ50pin)<br />
メルコ ビデオキャプチャボード <a title="_blank" href="http://buffalo.jp/products/new/96008.html" target="_blank">CBN-B</a></td>
</tr>
<tr>
<td>通信機器</td>
<td style="text-align: left;">
<p>NEC&nbsp;<a title="" href="http://121ware.com/product/atermstation/product/museum/it75it60_merit.html" target="_blank">Aterm IT60/D</a> ISDNターミナルアダプタ DSU付</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>音声</td>
<td style="text-align: left;">
<p>Roland SoundCanvas SC-55T MIDI</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>その他</td>
<td style="text-align: left;">
<p>フラットベットスキャナ NEOSCAN</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>ソフトウェア</td>
<td style="text-align: left;">
<p>Microsoft Windows 98<br />
MS-DOS6.2<br />
Microsoft Office95<br />
JustSystems 一太郎7</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>最初はPC付属のデモンストレーションプログラムで遊んでいた。<br />
そのうち、何をするにもOSがなければどうにもならないことを悟り<br />
MS-DOS ver3.3Dを購入。そしてすぐにMS-DOS ver5.0Aにしなかったことを後悔する。<br />
（結局 後でMS-DOS5.0Aも追加購入）<br />
<br />
HDD購入のタイミングでNEC版Windows3.1も購入した。<br />
メディアはFDで20枚以上あってインストールが大変だった。<br />
<br />
&nbsp;Windows95~98時代にあっては、IBM互換機の波が押し寄せ<br />
ほどなくして、NECが互換機PC-98NXを発表した。<br />
<br />
5年近く付き合ってきたPCも、性能向上の余地がほぼ無くなっており<br />
抜本的な対策が必要となっていた。</p>]]>
    </description>
    <category>PC</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/pc/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%80%81%E4%BB%8A%E5%BA%A6%E3%81%AFpc</link>
    <pubDate>Sun, 19 Oct 2014 18:43:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>過去のプリンタを思い出してみる</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今回のプリンタ買い替えで4台目<br />
<br />
<strong>■1台目　Canon BJC-600J&nbsp;</strong> <a title="_blank" href="http://cweb.canon.jp/pls/webcc/WC_SHOW_CONTENTS.EdtDsp?i_cd_pr_catg=003&amp;i_tx_contents_dir=/e-support/faq/answer/inkjetprinter/&amp;i_tx_contents_file=25297-1.html&amp;i_fl_edit=1&amp;i_tx_search_pr_name=&amp;i_cl_form=03&amp;i_cd_qasearch=Q000025297&amp;i_cd_transition=2" target="_blank">リンク</a><br />
1994年<br />
初めてパソコンを買ってしばらくして購入した初のプリンタ<br />
メーカーWebサイトには標準価格79800円とあるが<br />
発売当初は12万だったはず。<br />
今から考えるととても高価ですが、<br />
本格的なカラーインクジェットプリンタが12万円はというのは画期的。<br />
<br />
もちろん自分で買えるわけもなく（当時13歳）<br />
父を何とか説得し購入（たしか一緒にPC用内蔵HDDも購入したはず）<br />
さすがに定価では買ってないが、8万ぐらいはしたはず。<br />
<br />
手軽にカラー印刷ができるようになったうれしさのあまり、<br />
しばらくの間、稼働率が高かった。<br />
そのためかメーカー保証が切れたあとにトラブルが発生し<br />
1度修理に出している。<br />
廃インクタンクがいっぱいになったとか、たしかそんな症状だったと思う。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong>■2台目　Canon BJ F600&nbsp;</strong>　<a title="_blank" href="http://cweb.canon.jp/pls/webcc/WC_SHOW_CONTENTS.EdtDsp?i_cd_pr_catg=003&amp;i_tx_contents_dir=/e-support/faq/answer/inkjetprinter/&amp;i_tx_contents_file=25381-1.html&amp;i_fl_edit=1&amp;i_tx_search_pr_name=&amp;i_cl_form=03&amp;i_cd_qasearch=Q000025381&amp;i_cd_transition=2" target="_blank">リンク</a><br />
1999年<br />
あまり記憶に残っていないが、<br />
BJC-600Jの後継ということで買ったはず。<br />
故障による交換だったはず。<br />
・・・はず。<br />
まだこの時代のプリンタは、パラレルI/Fが標準<br />
USBはごく一部かオプション装備。<br />
画質とスピードが劇的に向上。<br />
当時キヤノンが他社（エプソン）におされていて、<br />
激しい競争により飛躍的に性能が向上していた時期だったようと思う。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
<br />
<strong>■3台目&nbsp;&nbsp; Canon PiXUS F860i</strong>　<a title="_blank" href="http://cweb.canon.jp/pls/webcc/WC_SHOW_CONTENTS.EdtDsp?i_cd_pr_catg=003&amp;i_tx_contents_dir=/e-support/faq/answer/inkjetprinter/&amp;i_tx_contents_file=24961-1.html&amp;i_fl_edit=1&amp;i_tx_search_pr_name=&amp;i_cl_form=03&amp;i_cd_qasearch=Q00002" target="_blank">リンク</a><br />
2003年12月<br />
<br />
かろうじて残っていた当時のblog記事のバックアップから<br />
<span style="color: #808080;">---------------------------------------------------------------------------------------------------</span><br />
<span style="color: #808080;">2003年12月2日<br />
プリンタが壊れました。電源は入るのですが印刷を受け付けてくれない。</span><br />
<span style="color: #808080;">「エラーが発生した」の一点張り。<br />
</span><span style="color: #808080;">（中略）<br />
</span><span style="color: #808080;">年末ということもあり、何かと利用する機会が増える時期に</span><br />
<span style="color: #808080;">こんなことになってしまって困りましたが、</span><br />
<span style="color: #808080;">このままではヒジョーにまずいので、</span><br />
<span style="color: #808080;">急遽、新しいプリンタを調達することにしました。</span><br />
<span style="color: #808080;">---------------------------------------------------------------------------------------------------</span><br />
BJ F600の印刷部分の故障。電源は入るんだけど印刷できないってやつね。<br />
<br />
860iにはCD-Rのレーベル面印刷がついていて重宝した。<br />
印刷品質が一定のレベルに達し、付加価値競争にシフトしていた時代の製品。</p>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%92%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Sat, 18 Oct 2014 16:36:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>プリンタを買い換える</title>
    <description>
    <![CDATA[普段使わないものって、使いたいときに役立たないことが多い。<br />
<br />
書類を印刷しようと数ヶ月ぶりにプリンタを立ち上げたところ<br />
調子が悪い（品質が悪いというかほとんど色が出ていない）<br />
<br />
インクのせいかと、カートリッジを変えてみるが状況が逆に悪化した。<br />
（電源を入れて印刷をかけるとエラーで動かなくなった）<br />
&nbsp;<br />
<strong>■現在のプリンタ<br />
<br />
</strong>Canon PiXUS 860i (2003年発売）<br />
<a title="_blank" href="http://cweb.canon.jp/pls/webcc/WC_SHOW_CONTENTS.EdtDsp?i_cd_pr_catg=003&amp;i_tx_contents_dir=/e-support/faq/answer/inkjetprinter/&amp;i_tx_contents_file=24961-1.html&amp;i_fl_edit=1&amp;i_tx_search_pr_name=&amp;i_cl_form=03&amp;i_cd_qasearch=Q00002" target="_blank">Webサイト</a><br />
<br />
どうしても印刷したい書類のため、仕方なく買い替えを検討する<br />
大学生のときからの付き合いだから、実に10年以上ぶり。<br />
十分元はとったか。<br />
<br />
とはいえ、出力頻度は相当減っているのであまり投資はしたくない。<br />
でも、今回も長いこと使っていくだろうから印刷するだけの機能もつまらない<br />
<br />
費用面から、単機能の廉価機（Canon IP2700 / amazon価格3780円)も検討したが、<br />
今は複合機が主流のようで、ちょうど新機種発売の時期とも重なり<br />
&nbsp;型落ちモデルが超激安。<br />
メーカーの商品情報とにらめっこしながら、<br />
特に型落ちでも問題なさそうなのでこれに決定した。<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong>■今回購入したプリンタ</strong><br />
<br />
Canon PiXUS MG6530 (2013年発売）<br />
<a href="http://cweb.canon.jp/pixus/lineup/allinone/mg6530/">http://cweb.canon.jp/pixus/lineup/allinone/mg6530/</a><br />
<br />
現行の後継機は、MG6730だが<br />
ハードウェアの仕様はほとんど変わらないようだ。<br />
価格はMG6730が2万円弱。<br />
型落ちだが似たような機能のものが半値で手に入ったので満足。<br />
まだ使ってないけど。<br />

<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="3">
<tbody>
<tr>
<td>商品名</td>
<td style="text-align: left;">Canon PiXUS MG6530</td>
</tr>
<tr>
<td>メーカー</td>
<td style="text-align: left;">キヤノン／キヤノンマーケティングジャパン</td>
</tr>
<tr>
<td>価格</td>
<td style="text-align: left;">9,617円</td>
</tr>
<tr>
<td>購入店</td>
<td style="text-align: left;">amazon.co.jp</td>
</tr>
<tr>
<td>購入日</td>
<td style="text-align: left;">2014/10/18</td>
</tr>
</tbody>
</table>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%84%E6%8F%9B%E3%81%88%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Sat, 18 Oct 2014 13:59:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>リニア新幹線のこと</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Yahoo!ニュース(Buzz)にて掲載された記事について気になったので取り上げてみる。<br />
<br />
JR東日本は新幹線時速400キロ運転を目指すのに東海は９兆円でリニア敢行の不思議！<br />
<a href="http://buzz.news.yahoo.co.jp/article/157a970380d64ca813a920d6a6a6efc5d790ac35/">http://buzz.news.yahoo.co.jp/article/157a970380d64ca813a920d6a6a6efc5d790ac35/</a><br />
<br />
最初、内容を見て「こういう記事がYahooニュースに載るの？？」 と一瞬びっくりしたが、<br />
どうやらこの記事、<a title="" href="http://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/p/575/a_id/60137" target="_blank">「Buzz」</a>というサービスによって掲載されたものらしく、<br />
経緯を知って納得するとともに、<br />
一般人のブログも割りと簡単にYahoo（正確にはYahooニュースのBuzz）に<br />
載るのかと思うと驚きだ。<br />
<br />
さて記事の内容について触れたい。<br />
&nbsp;記事（BLOGOS上）のコメント欄において、<br />
リニア賛否の議論もさることながら<br />
&nbsp;記事自体についての厳しい指摘や批判が目立っており<br />
少々執筆者が気の毒のようにも思えるが、<br />
鉄道の専門家じゃないとしても、やや説得力に欠ける内容に思う。<br />
&nbsp;<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>【記事での執筆者の主張】</strong>※詳細は記事を参照</span></p>
<p><strong>■そもそも建設の計画が遅いのでは？</strong><br />
①東海道新幹線開通50年で設備の老朽化問題が生じていないのだし<br />
　今後30年で致命的な問題に発展するのか？<br />
　またリニア新幹線ではバイパス機能が果たせないのではないか<br />
（今後30年以内に問題が発生するとして）<br />
②東南海地震の発生確率を考えると、リニアがバイパスとして機能しない<br />
（名古屋開通まですら間に合わない）のでは？</p>
<p><strong>■従来の新幹線方式でも高速化できるのでは？</strong>（東海道新幹線の改善または従来方式での新線建設）<br />
③JR東日本による従来型新幹線での時速400Km/h走行の実用化（2020年代頃）<br />
④速度面のメリットがなければ、新線建設の意義は、東海道新幹線の老朽化対策および<br />
　災害時のバイパス目的しかないのでは？</p>
<p><strong>■9兆円もの大金を投じる理由が不純</strong><br />
⑤将来日本の人口は減少するとの試算がでているのに、新線建設はおかしい<br />
⑥40年もの長期にわたり超伝導リニアの研究を行ってきただけに、<br />
　なんとしても実用化しようと技術に固執しているだけなのでは？</p>
<p></p>
<hr />
<p></p>
<p><br />
建設計画が遅いことに関してはまさに指摘の通りで反論の余地はない。<br />
すでに完成しているか、もうすぐ完成するぐらい出ないといけないと思う。<br />
完成前に大きな地震が起こる可能性は十分にありえる。<br />
<br />
&nbsp;中央新幹線の建設目的はもちろん<br />
東海道新幹線のバイパス機能であることに間違いない。<br />
日本初の新幹線である東海道新幹線は<br />
今年で開通50年を迎えており、設備の老朽化は進行している。<br />
<br />
東海道新幹線建設の歴史は戦前の「弾丸列車計画｣にまで遡る。<br />
開通は戦後の1964年になるが、新技術・未経験の課題の連続で困難を極めたと聞く。<br />
また東京オリンピック開催に間に合わせるということで突貫工事だったこともあり<br />
その後の傷みや劣化も激しいようだ。<br />
<br />
長距離を高速で行き来する新幹線車両は、<br />
在来線車両よりも痛みやすく、耐用年数が短いため<br />
開通以来何度も入れ替えが行われている。<br />
しかしながら路盤や構造物はそう簡単にはいかない。<br />
東海道新幹線は超高密度で運行されており、これも設備が老朽化する要因となる。<br />
<br />
開通当初はリフレッシュ工事と称して<br />
設備保守工事のため新幹線が運休することがあった。<br />
現在はこんなことは到底不可能である。<br />
しかしながら、老朽化が進んでいるとはいえ<br />
今まで大きな事故が起きていないのは<br />
新幹線が走らない深夜の短い時間帯での懸命な保守作業のおかげであり<br />
問題が起こっていないからよいのではという指摘はまったく当たらない。<br />
<br />
③④の従来の新幹線方式の改善について<br />
JR東日本の例が挙がっているが、同列で比較して議論するのは乱暴すぎるように思う。<br />
<br />
東海道新幹線は後発である東北・上越新幹線に比べ速度向上できる余地が少ない。<br />
東海道新幹線の建設当初は、300km/h超の運転など想定しておらず<br />
用地取得が容易になるよう線路の曲線半径が小さいカーブを多数採用し、<br />
工期や技術的な制約から、多くを盛り土の上にバラスト軌道を敷く方法で構築されており<br />
&nbsp;東北・上越新幹線のような高架コンクリート造の路盤にスラブ軌道を敷いた<br />
高規格の路線と 同じ考え方で高速化することはできない。<br />
&nbsp; カーブを緩和したり、路盤を作り直すなどの大規模工事を行わない限り<br />
東海道新幹線のこれ以上の劇的な速度向上は不可能に近い。<br />
&nbsp;（路盤などをいじれば土木工事費や土地取得費用が膨らむため都市周辺は困難）<br />
<br />
また、所要時間の短縮については、<br />
表定速度（距離と所要時間から割出した平均速度）の向上が重要であり<br />
闇雲に最高速度を追い求めてもあまり意味がない。<br />
JR東海は今後も細かい速度向上策を講じる<br />
（米原～京都間の330km/h運転やR2500曲線での+10km/h速度向上）<br />
&nbsp;ようだが、大幅な時間短縮は難しいと思われる（数分程度）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
■記事元サイト<br />
<br />
<a href="http://financial-free-fx.seesaa.net/article/404527528.html">http://financial-free-fx.seesaa.net/article/404527528.html</a><br />
<br />
<a href="http://financial-free-fx.seesaa.net/article/375335248.html">http://financial-free-fx.seesaa.net/article/375335248.html</a></p>]]>
    </description>
    <category>Rail</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/rail/%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%82%A2%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Mon, 01 Sep 2014 14:19:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>体重計を老朽更新</title>
    <description>
    <![CDATA[学生時代から長らく使っていた体脂肪率が測れる体重計が故障<br />
（駆動用電池の液漏れによる機器破損）<br />
<br />
まぁかれこれ10年以上使っていたものなので<br />
仕方ないかと考え、いろいろ調べてみると<br />
体重計も相当進化しているようで。<br />
&nbsp;<br />
<a title="" href="//sunnydays.tsuyushiba.com/File/20140730_01.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//sunnydays.tsuyushiba.com/Img/1410192312/" /></a><br />
<br />
NFC対応でスマホのアプリと連携してデータ管理ができる優れもの。<br />
しかも故障した体重計の当時の購入価格より安いのに高機能。<br />
<br />
さっそく、アプリをダウンロードしてデータ転送。<br />
勝手にデータをグラフ化してくれてとっても楽。<br />
&nbsp;<a title="" href="//sunnydays.tsuyushiba.com/File/20140730_03.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//sunnydays.tsuyushiba.com/Img/1410193248/" /></a>&nbsp;<br />
初期設定で身長や年齢などの個人データを登録し、<br />
計測のたびに誰が測っているかを明らかにする必要があるが、<br />
これはいったん初期登録をすれば、<br />
複数人で使っていても乗るだけで個人を自動判別して<br />
登録データを認識してくれるのがスゴイ。<br />
（故障した体重計はボタンで個人を選択する方式で煩わしかった）<br />
<br />
<a title="" href="//sunnydays.tsuyushiba.com/File/20140730_02.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//sunnydays.tsuyushiba.com/Img/1410193001/" /></a> <br />
最大計量も安心の100kg超対応<br />

<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="3">
<tbody>
<tr>
<td>商品名</td>
<td style="text-align: left;">体重体組成計 Karada Scan 252F (HBF-252F-BK)</td>
</tr>
<tr>
<td>メーカー</td>
<td style="text-align: left;">オムロンヘルスケア</td>
</tr>
<tr>
<td>価格</td>
<td style="text-align: left;">6,080円</td>
</tr>
<tr>
<td>購入店</td>
<td style="text-align: left;">ヨドバシカメラ</td>
</tr>
<tr>
<td>購入日</td>
<td style="text-align: left;">2014/7/30</td>
</tr>
</tbody>
</table>]]>
    </description>
    <category>HealthCare</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/healthcare/%E4%BD%93%E9%87%8D%E8%A8%88%E3%82%92%E8%80%81%E6%9C%BD%E6%9B%B4%E6%96%B0</link>
    <pubDate>Wed, 30 Jul 2014 14:05:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アイマス第1号</title>
    <description>
    <![CDATA[予想していたよりも大きい。いろんな意味で。<br />
<a title="" href="//sunnydays.tsuyushiba.com/File/DSC_1260_2.jpg" target="_blank"></a><a title="" href="//sunnydays.tsuyushiba.com/File/20140601_01.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//sunnydays.tsuyushiba.com/Img/1406329246/" /></a><br />
&nbsp;&nbsp;<br />
発売元　　　株式会社グッドスマイルカンパニー<br />
購入店　　　amazon.co.jp<br />
購入日　　　2014/6/01（配達日）<br />
購入価格 　7,835円<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>idolmaster</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/idolmaster/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B9%E7%AC%AC1%E5%8F%B7</link>
    <pubDate>Fri, 25 Jul 2014 23:26:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>キュアメトロ2014</title>
    <description>
    <![CDATA[毎年恒例 秋の映画とタイアップしたスタンプラリーが開催中<br />
<a title="" href="//sunnydays.tsuyushiba.com/File/20140721_01.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//sunnydays.tsuyushiba.com/Img/1410191379/" /></a> <br />
去年はホームにスタンプが置いてあったが、今年はないようだ。]]>
    </description>
    <category>PreCure</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/precure/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD2014</link>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2014 14:43:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今度は</title>
    <description>
    <![CDATA[キュアハッピーが届く。<br />
<a title="" href="//sunnydays.tsuyushiba.com/File/20140628_01.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//sunnydays.tsuyushiba.com/Img/1406299512/" /></a> <br />
<br />
どうにも止まらない<br />
<br />
<br />
発売元　株式会社バンダイ<br />
購入店　amazon.co.jp<br />
購入日　2014/6/28（配達日）<br />
備　考　対象年齢15才以上<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>PreCure</category>
    <link>http://sunnydays.tsuyushiba.com/precure/%E4%BB%8A%E5%BA%A6%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Sat, 28 Jun 2014 14:45:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sunnydays.tsuyushiba.com://entry/7</guid>
  </item>

    </channel>
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